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2551年(2008年)11月 No. 005
 
       2551年(2008年)11月5日(水) マレーシア・クアラルンプール 〜曇り時々晴れ〜
 
約6年ぶりのクアラ・ルンプールの街々を散策ですっ!
 
 
 

朝7時過ぎに起床も、部屋の中でウダウダ…。

何とかシャッキとして、外へ出ました。
ホテル前のスルタン通りをプトラLRTのパサール・スニ駅方面とは
反対側に歩いて行きます。ここら辺りはまだ人があまり多くありません。

 
 
こちらは、スルタン通りの逆Lの字にカーブしている角にある
商務印書館(本屋)です。実はこの右隣りに今回のクアラ・ルンプール
訪問の目的の一つであるコロニアル(・ホテル)がありました。

ご覧にのように、やはりコロニアルはなくなっていました…。 (>_<)

 
 
コロニアルが商務印書館と繋がっていた頃の名残です。

コロニアルの跡地は、すっかり平地になっていて、駐車場のように
なっていました。宿泊したことはなかったんですが、道のカーブに
沿って建っていた建物はスゴく趣があったんすよね…。

 
 

逆Lの字にカーブし終わった辺りのスルタン通りですが、
このまま真っ直ぐ行くと、チェン・ロック通りに突き当たります。
この周辺は中華料理を中心としたいろんな料理屋さんが並んでいます。

ここら辺りも段々と寂れているような…。

 
 
でも、まだまだこんな感じの雰囲気のある建物も健在です。

一通り回って、戻ってきました。
こちらは宿泊していたホテル前にあるプタリン通りの看板です。
朝はまだこんな感じですが、夕方からは大勢の人で溢れています。

 
 

プトラLRTのパサール・スニ駅前にやって来ました。

こちらのインド料理屋さんで、朝ご飯を食べようと思い、
出来ている料理を拝見です。羊や鶏・豆などのいろんな種類の
カレーと付け合わせの焼き物や揚げ物などが並んでいます。

 
 

そして、選んだのかコチラです。『羊のカレー』と『玉子のカレー』、
そして『コピ(コーヒー)』です。手前に見える『豆』は店員さんが当
然添えるだろうと言うような素振りを見せていたので、添えてみました。

2種類のカレーとも辛くなく、それなりのお味でした。

 
 

壁のスゴくカラフルなメニューです…!?

前日に続き、プトラLRTのパサール・スニ駅です。
チャイナ・タウンから他の地域へ移動するには、タクシーやバス
以外では一番使いやすいので、どうしても利用してしまいます。
 
 
パサール・スニ駅の切符売り場周辺です。
何か綺麗な色合いを使っていて、良い感じですね。

こちらの切符売り場で買った切符は、昨日買った切符はとは
違うデザインでした。かなり使い回されているようですが、
磁気カードとしては、どのくらい保つのでしょうか?

 
 
プトラLRTの車両です。ご覧のように、流線型をしています。
調べて分かったんですが、スターLRTの車両の車両は角形で、
LRTの路線によって、車両の形が違うようです。

プトラLRTのマスジット・ジャメ駅に着きました。
ここから、ムルデカ・スクエア(独立広場)周辺に向かいます。

 
 
こちらはマスジット・ジャメ駅前にあるマスジット・ジャメです。
クアラ・ルンプール最古のイスラム寺院(モスク)なんだそうです。
白い玉ねぎ状のドームの屋根やレンガの壁などに趣があります。

マスジット・ジャメで合流する川は、左がゴンバック川、 右がクラン川
です。ここを中心にクアラ・ルンプールの発展が始まったそうです。

 
 

マスジット・ジャメから少し歩くと、クアラ・ルンプールを
代表する観光名所の一つであるムルデカ・スクエアががあります。
こちらは国立歴史博物館です。

こちらはテキスタイル博物館です。
バティックやソンケットなどの織物や布地と
その制作過程・伝統衣装などを展示しています。
 
 

こちらはスルタン・アブドゥル・サマド・ビル(旧連邦事務局)です。

スルタン・アブドゥル・サマド・ビルの正面です。
約6年前にはなかったムルデカ(MERDEKA)の文字が…。
ムーア様式のレンガ造りが重厚さを醸し出しています。
 
 
時計台と赤銅色のドーム屋根も趣がありますね…。

スルタン・アブドゥル・サマド・ビルの逆サイドからの映像です。
全長約137mもある巨大な建物ですが、現在は最高裁判所として
使用されているため、内部の見学は出来ないそうです。

 
 

こちらがムルデカ・スクエア(独立広場)です。
1957年8月31日に独立が宣言された歴史的な場所です。
広場には世界一高い100mの国旗掲揚塔があります。

世界一高い100mの掲揚塔にはためくマレーシアの国旗…。
 
 
正面の赤銅色の屋根はロイヤル・スランゴール・クラブです。
実はムルデカ・スクエアはイギリス統治時代は、クリケット場
だったそうです。クラブはその社交場と建設されたそうです。
ムルデカ・スクエア越しのスルタン・アブドゥル・サマド・ビル…。
 
 

ムルデカ・スクエア近くのベンチで休憩していたら、
前のベンチで微笑んでくれました…。 (*^o^*)
あまりに可愛いかったので、撮っちゃいました!

こちらは旧市庁舎です。

 

 
 
スターLRTの車両です。
こちらはスターLRTのマスジット・ジャメ駅です。
クアラ・ルンプールの鉄道網で一番面倒なのは、実は乗り換えです。
同じLRTでも路線によって、駅が違うんです!
 
 
スターLRTマスジット・ジャメ駅から見えたマスジット・ジャメです。 スターLRTの車両です。
先に書いたように、スターLRTの車両は角形で、プトラLRTの車両は
流線型をしています。何で同じような車両ではないのでしょうか?
 
 
またまた、スターLRTの車両です。(しつこいってっ!) 今度はスターLRTの車両の中です。
クアラ・ルンプールもそうですが、シンガポールやバンコクの
地下鉄や列車もこんな感じの作りが多いですよね。何で…?!
 
 
ノドが乾いたので、『F&Nストロベリー』を飲んじゃいました。
シンガポールやマレーシアではよく見かけるブランドですね。

マスジット・ジャメ駅からスターLRTに乗ってやって来たのは
ハントゥア駅です。昨日もちょっと来ましたが、真ん中に見えるのは、
旧プドゥ刑務所です。今頃になって、行ってみれば良かったと後悔…。

 
 
ハントゥア駅でKLモノレールに乗り換えです。
そして、こちらがKLモノレールのハントゥア駅です。
KLモノレールはシンボル・カラーは赤なんですかね…?!
左上がKLモノレールの切符です。
基本的に磁気カードです。
 
 
こちらがKLモノレールの車両です。
KLモノレールの車両はいろんなデザインのカラーリングがしてあり、
それぞれの写真を撮るのも楽しいかも…!?
ちょっと見えるのは左の車両です…。
 
 
KLモノレールのハントゥア駅からやって来たのは、
ブキッ・ビンタン駅です。
KLモノレールのブキッ・ビンタン駅の全景です。
ブキッ・ビンタンへは、『自分への戒め』が終了し、
ホテルを変えるためにやって来ました。 f(^_^)
 
 

クアラ・ルンプールで2軒目に泊まったホテルです。

実は近くの別のホテルに泊まろうと思っていたのですが、
生憎と泊まりたいクラスの部屋は満室で、周辺のブキッ・
ビンタン通りを探し回って、
こちらのホテルに決めました。

 
 

前のホテルよりはかなりいいです。(笑)
でも、ホテルを変えた一番の理由は、『自分への戒め』が終了したのも
さることながら、水シャワーがちょっと辛かったからです…。 (^^;

それでは、またまた観光にでも出かけましょうか?
 
 

でも、その前に、明日、愛しのタイのプーケットへ向かうので、
行くための飛行機のチケットをゲットしなくては…
。 f(^_^)
こちらは難なく、ゲット出来ましたっ!

再び、KLモノレールのブキッ・ビンタン駅です。
KLモノレールの切符を買う場合、切符の自動販売機では硬貨でしか
購入出来ないので、紙幣の場合は窓口で購入することになります。

 
 
ブキッ・ビンタン駅の改札です。
うむむ…、シンボル・カラー(?)の赤ではないですね。
と言うことは、駅毎に、カラーリングを変えているのでしょうか?
KLモノレールの車両です。
こちらも、デザインやカラーリングが違います。
 
 
KLモノレールのブキッ・ビンタン駅からやって来たのは、ブキッ・
ナナス駅です。こちらの駅はカラーリングをしていなく、ノーマルの
ステンレスの銀色のままです。 でも駅のホームはオレンジ色…?!
ブキッ・ナナス駅前の交差点です。
ちょっと雨が降ってきました。
 
 
ブキッ・ナナス駅前から見えたペトロナス・ツイン・タワーです。
雨を降らせている雲がかかっているのが見えます。
でも、これから向かうのはそちらではありません。

KLモノレールのブキッ・ナナス駅からプトラLRTのダン・ワンギ駅へ
向かうための連絡通路です。クアラ・ルンプールの鉄道の駅間では、
このように屋根が付いている通路が結構あり、雨の時は便利です。

 
 
案内標識です。

KLモノレールが頭上を走っています。
今更ながら、KLモノレールは何で2両編成なんでしょうか?まだ乗客が
少ないからかな…?でも、どこの駅も5両位乗り入れられる施設です。

 
 
丘に隠れて見えませんでしたが、これから向かうのはKLタワーです。 KLモノレール沿いの道路を辿ってきたら、
やっとKLタワーの案内看板がありました…。
ここから、丘の上にあるKLタワーへ向かいます。
 
 

段々とKLタワーが大きくなってきました。

KLタワーは丘の上にあるため、KLタワーに辿り着くには、
緩やかな坂道を登らなくてはなりません。最初こそ、他の観光客も
歩いて登って行くんだと思いましたが…。 (>.<)

 
 

やっとKLタワーの施設の入口に着きました。
KLタワーはの正式名称は、ムナラ・クアラ・ルンプールと
言うらしいです。そろそろ、KLタワーに到着する
かな…?!

でも、まだまだ先はありました。
この坂道を登っているのは、周りを見渡したら、自分だけです…。 (T_T)
 
 

やっと、KLタワーの真下付近に到着です…。

ここが、KLタワーの入口になります。
KLモノレールのブキッ・ナナス駅からちょっと迷いつつ、
周りを見物しながらゆっくり歩くこと約20分で到着しました。
 
 

でも、その前に入口の前にある噴水周辺でちょっと休憩です。

椅子に座って休んでいたら、目の前に気になるモノが…。
ちょっと小腹も空いたことだし、汗もたっぷり掻いたことだし、
やっぱり食べちゃいますか…。

 
 
とは言っても、食べたのは『チョコ・アイス』で、
飲んだのは『マンゴー・ジュース』です!(笑)
疲れた身体に甘いモノは効きますね〜っ!!

KLタワーの展望台へ上がるチケット売り場です。
高速エレベーターであっという間に展望台に到着です!

 
 
KLタワー(ムナラ・クアラ・ルンプール)の展望台からの景色です。
KLタワーは高さ地上421mの通信塔でランドマーク的な存在ですが、
ドーム状の展望台は地上276mにあります。

KLタワーから見えた景色あれこれ…。

 
 
展望台からは、クアラ・ルンプールの市街を一望出出来ますが、
何と言っても、一番気になるのはペトロナス・ツイン・タワーです。
何せ、ペトロナス・ツイン・タワーが真横に建っているように見えます。
ペトロナス・ツイン・タワーの上部です。
 
 

社会見学かどうか分かりませんが、イスラムの衣装をまとった女の子が
たちが大勢いました。こちらは集団は白色のスカーフ(ヘジャブ)を
頭に被っていますが、右の写真には別の色の人も…。宗派の違い?

KLタワーの雰囲気あれこれ…。

 
 
約1時間ほど滞在して、展望台から降りてきました。
KLタワーの後ろには、これから向かうペトロナス・ツイン・タワーが
見えます。そこへ向かうには、KLタワーに来るために登ってきた丘を
降りなければいけませんが、今度は下りなので、それほど疲れないか…?
 
 
青空に映えるKLタワー…。 ホップオン・ホップオフ・バスです。
今回は利用しませんでしたが市内の観光スポットなどを巡回する
観光バスで、チケットは24時間有効で乗り降り自由だそうです。
 
 
KLタワーへ来る人のほとんどが観光バスか、タクシーで来るようです。
でも、帰りのタクシーがどこにいるのか、全く分かりませんでした。
ちなみに、写真のタクシーは丘の下にあるホテル前のタクシーです。
スクール・バスです。
観光バスと同じような車種を使っていて、子供たちは楽しそうです!
 
 

KLタワーの雄志です。

ペトロナス・ツイン・タワーの雄志です。
って、2棟のビルが写っていないので、どこがツイン・タワーなんだ
と言われそうですが、これから行くタワーの正面が逆光だったので…。
 
 
ペトロナス・ツイン・タワーの下からの写真です。
今度こそ、ペトロナス・ツイン・タワーの雄志です。
ペトロナス・ツイン・タワーは高さ地上452mのオフィス・ビルで、
完成した1998年から2003年までの間、世界一高いビルでした。
 
 
ペトロナス・ツイン・タワー前にあるKLCC(KLシティセンター)
公園です。大勢の人たちがくつろぎ、たむろしています…。(笑)
約6年前に来た時はこの周辺はまだ整備中でした。
ペトロナス・ツイン・タワーがある周辺は、近年大開発されたエリアで、
KLCC公園を中心に、巨大な高層ビルが建ち並ぶ、クアラルンプール
最大のビジネス街となっています。
 
 
KLCC公園内にある池のクジラが水面から飛び出すオブジェです。
その向こうのプールでは、子供たちが楽しそうに遊んでいて、
ホント、市民の憩いの場所となりつつあるようです。
ペトロナス・ツイン・タワー前の噴水です。
 
 

またまた、イスラムの衣装をまとい、白色のスカーフ(ヘジャブ)を
被った女の子たちがいました。KLCC公園をバックに、みんなで

楽しそうに記念
写真を撮っていました。

2棟のビルを結ぶスカイ・ブリッジです。知りませんでしたが、
このスカイ・ブリッジも人数限定で一般公開されているそうです。
でも、朝に整理券を配ると、すぐになくなってしまうそうです。
 
 

ペトロナス・ツイン・タワーは日本と韓国の建設会社が
それぞれの棟を建築したそうですが、どっちがどっちの
棟を建築したのでしょうかね? (^^;

でも、よく見ると、日本にあるようなビルと違い、
凹凸がある見応えがあるビルですね…。 \(^^\)
 
 
ペトロナス・ツイン・タワー&KLCCとおさらばして、
プトラLRTのKLCC駅近くにあるショッピング街で、
またまた水分の補給です。一応、水も飲んでいるんですが…。 f(^_^)
『グリーン・グアバ・ジュース』を飲みました。
 
 
一息ついたので、プトラLRTに乗ります。
KLCC駅に到着すると、何やら大勢の人が並んでいます。どうやらこれ
も、硬貨がないため、窓口で切符を買いにために並んでいるようです。
自分は硬貨を持っていたので、すななりホームに向かいましたが、
ホームでも、大勢の人が並んでいました。こちらは、仕事が終わりで、
帰社時間とかち合ったようです。
 
 
KLCC駅からプトラLRTに乗ってやって来たのは、
ダン・ワンギ駅です。

このプトラLRTのダン・ワンギ駅から、先に載せた連絡通路を
使って、KLモノレールのブキッ・ナナス駅へと
向かいます。
でも、歩いて約5分位かかるので、ちょっと面倒かも…!?

 
 
右側がKLモノレールのブキッ・ナナス駅です。
今度は黄色を基調としたモノレールです。これまでに、赤・白・青などの
色を基調としたモノレールを見ました。一体、何種類あるんだろう?
夕景のKLモノレールです。
 
 
夕景のKLタワーです。
ホテルでシャワーを浴びたりして、1時間ほどの時間を経て、
ホテルの部屋を出てちょっと歩いたら、KLタワーが見えました。
夜のKLタワーも綺麗ですね〜っ!KLタワーから見るKLの夜景は?
 
 
ブキッ・ビンタン通りの1本隣りに平行するアロー通りです。
こちらには、海鮮料理や中華料理などのお店がズラリと並んでいます。
道に沿って、椅子とテーブルが並ぶ様子は壮観です。(笑)
アロー通りを一通り一周して、こちらのお店で食べることにしました。
 
 
食事の前に出てくる、テーブル・セットです。 まずは、『カールスバーグ』(大)で乾杯ですっ!
こちらのお店もビールは『カールスバーグ』オンリーのようです。

ビールは『カールスバーグ・ガール』が持ってきてくれました! (^o^)
 
 
最初に来たのは『羊肉(マトン)のサテ』です
マレーシア料理と言えば、『サテ』が必ず浮かびます。

続いて、『フライド・カンクン』が来ました。
シンガポールでも食べましたが『空芯菜炒め』です。
こちらは、中華風の『空芯菜炒め』です。

 
 
『スウィート・アンド・サワー・ポーク』も来ました。
つまり、『酢豚』です…。 f(^_^)

そして、こちらは『ステアフライド・フィッシュ・ブラック・ペッパー』
です。何のことはない『白身魚の黒コショー炒め』です。どうやら、
こちらのお店は中華料理屋さんのようですね…。

 
 
全品勢揃いです。
さてと、今夜もガッツリといきますかっ!(笑)
こちらは隣りのお店です。
昨夜もそうでしたが、店毎にテーブルクロスの色が違っているのは、美味
しかったのは○色などと、テーブルクロスの色で覚えてもらうのかな?
 
 
『羊肉(マトン)のサテ』が思いのほか柔らかくて、美味しかったです。
また、『ステアフライド・フィッシュ・ブラック・ペッパー』も
粗挽きの黒コショーが良い感じで、魚の味を引き立てています。
こちらが、『カールスバーグ・ガール』です。 (^o^;
 
 
完食です〜っ!
ちなみに、黒いラベルは『カールスバーグ・ゴールド』と言い、
特別(限定)醸造(?)のビールだそうで、ちょっと高いです。
〆のご飯が食べたくなり、近くの別のお店に…。(笑)
 
 
鶏が並んでいるお店と言えば…。 そう、『チキン・ライス』です。(笑)
でも、こちらの『チキン・ライス』はちょっとハズレでした。
ご飯が普通の白飯で、鶏のスープで炊いたご飯でなかったからです。
 
 
午前0時を廻りましたが、アロー通りの夜はまだまだ続くようです…。 明日の朝に食べる『パン』と『フルーツ・ヨーグルト・ドリンク』です。
明日は愛しのタイ・プーケットへ向かいます。

では、お休みなさい…。
 
    ※ 感想やコメントは、弊ブログ「つむじ風の気持ち」の方にお願い致します〜っ!
  ■「つむじ風の気持ち」
  □   〃  『3ヵ国訪問記 2008.11.05 ブログ』
 
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