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平成21年(2009年)5月 No. 005
 
       平成21年(2009年)5月11日(月) 台湾・台北 〜晴れ〜
 
台湾・台北の街を活動できる、最後の日です…。
 
 
 

朝6時30分に目覚ましをかけるも、結局、7時10分に起床。 (^^;

いつも通り、朝食を食べに行ったところ、前の2日間にはなかった
料理が並んでいました。『炒青花苔(ブロッコリー炒め)』の代わりに
『炒A菜(日本にはない品種)』、『昆布巻(?)』などなど…。

 
 
第一弾を頂きますっ!
主食は『稀飯(お粥)』 で、付け合わせの『興渠(らっきょう)』など、
それに『燒賣(シューマイ)』各種、『菜肉蛋(オムレツ)』などです!

こちらは第二弾ですっ!
『野菜類』がメインで、『炒飯』も付けて…。 f(^_^)
『養楽多(ヤクルト)』もあったので、頂きますっ!

 
 
〆の『甜點(デザート)』です…。
『蛋羔(ケーキ)』 (羔には米偏が付きます)や『香蕉(バナナ)』、
『珈琲』、そして再び『養楽多(ヤクルト)』ですっ!(笑)
朝ゆっくりと起きて、朝食も時間をかけて食べたので、
最後の台北散策に出掛けるのが遅れてしまいました…。 f(^_^)
 
 

毎日利用した連絡通路M3です。
臺灣鐵路管理局(台湾鉄路管理局/台鐵/台鉄)や臺北捷運公司
(台北捷運公司/MRT)の臺北車站(台北車站/台北駅)へ便利です。

M3から降りたところです…。

 
 
捷運(MRT)の台北車站(台北駅)へ向かいます。

MRTの票價圖(切符の料金表)です。
何か、東京メ○ロの路線図に似ているような…?!
それにしても、MRTは今回の旅行では一番利用した移動機関です。

 
 

切符売り場です。
前にも書きましたが、自動切符券売機のことは、自動售票機と言います。
行き先を押してお金を入れると、プラスティック製のトークンが出ます。

改札口です。
この改札口を通るのも、あと数えほどしかないな〜っと思いつつ…。

 
 

MRTの台北駅の月台(プラットホーム)です。
ホームドアが付いていました。記憶の限りでは、 ホームドアが
付いていたのは、台北駅だけですが、やはり転落防止でしょうか?

台北駅からMRT淡水線に乗ってやって来たのは、士林(駅)です。

 
 

士林駅から見えた景色ですが、台北駅から僅か六つ目なのに、
緑が多いように思います。都会の喧噪を離れたい場合は、良い場所かも。

こちらも、同じく士林駅から見えた景色ですが、台北駅から
一つ手前のMRT劍潭駅とこの士林駅までのMRTに沿って
通っている文林路周辺がこの辺の繁華街だそうです。
 
 
臺北捷運公司(台北捷運公司/MRT)の士林站(駅)です。

MRT士林駅の駅前です。
上に2本通っているのが、MRTです。こういう作りを見ると、
列車と言うより、モノレールの高架下を思い出してしまいます…。 (^.^;

 
 
MRT士林駅から1〜2分のところにある巴士站(バス停)です。

304番の巴士(バス)がやって来ました。
ここから、台北へ来た人は必ず行くであろう、観光場所へ向かいます。
十数人の先客の学生らもおそらく、そこへ行くのでは…?!

 
 
学生らが後ろの方に座ったので、自分は前の方に座りました…。 f(^_^)

バスの車内を見回していて、気になったのがこちらです…。
應持−學生軍警−票者−出示證明、持つべき−学生・軍隊と警察−切符者−証明を提示、ってな感じだと、軍隊と警察も割引になるのでしょうか?

 
 

〜っなんて考えているうちに、到着したのがこちらです…。
そう、國立故宮博物院ですっ! ルーブル美術館・大英博物館、そして
メトロポリタン美術館と並んで世界四大博物館と言われています。

こちらが院内の地図です。かなり広い感じがします。

 
 

階段を登った最初の所にある門です…。

天下為公の門です。
「天下為公」とは「天下は政治を担当する立場の者のものではなく、
民のもの」ということを意味し、中国の古典『礼記』の一節だそうです。
 
 

天下為公の門を潜って直ぐにある狛犬です…。 (^^;
台湾では狛犬とは言わず、唐獅子と言うようです。

向かって左は雄犬で、手で押さえているのは玉です。
向かって右は雌犬で、手で押さえているのは赤ちゃん犬だそうです。
いずれも、首に大きな鈴を付けています。

 
 

正面に見えてきたのが台湾の至宝を展示する本館(展示場)です。
中国共産党との内戦に敗れた国民党が中国から台湾に逃れる時に、
持ち出した中国の歴史的遺物は約61万点にものぼるそうです。

こちらは本館でななく、事務棟なんですが、
本館と同じような造りになっています。
 
 
本館前の広場です。 台湾全国からやって来た大勢の観光客を写真を撮っていました…。
見た目は曇っている感じですが、実際は日光が直射してかなり暑く、
日陰が何もない場所なので、すぐに冷房の効いた本館内へ入りました。
 
 

售票處(切符売り場)です。

普通參觀券(入場券)です。
図柄は所蔵されている文徴明の『古木寒泉』(明の時代)です。
明四大家の一人で、その影響を受けた者は多いそうです。
 
 

入口です…。
収蔵品約61万点のうち、約6000点が常設展示されていて、
全てを観るのに、計算上では8年かかるそうです…。 (^^;

故宮博物院を代表する作品『翠玉白菜』(清の時代)です。
よく観ると葉の上にキリギリスとイナゴが留まっています。
展示場内は写真が撮れないので、お土産屋で買ったものです。 (^o^)
 
 
お土産屋がある階に飾ってあった花です。
胡蝶蘭でしょうか…、あまりに綺麗だったので、写真に撮りましたっ!
やはり、超一流の博物館にあるものは全て素晴らしい…。 (^_^;
本館からまた外に出てみました。
相変わらず、大勢の人が写真を撮ったりしています。
 
 
先に見える天下為公の門までが長いのなんの…。
日陰のない炎天下の元、歩いていくのが、かなり辛かったです。
駆け足でしたが、壮麗な作品の品々を観られて、良かったですっ! v(^_^)
こちらは展示場に隣接している至善園です。
約7000坪もの敷地があり、中国風庭園があるので、
観るのを楽しみにしていましたが、行った日は休園日でした…。 (>_<)
 
 
滞在時間3時間弱の駆け足でしたが、
壮麗な作品の品々を観られて、良かったですっ! v(^_^)

故宮博物院(門口)の巴士站(バス停)です。
ツアーで来ている人が多いらしく、院内にはあれほどの人がいたのに、
バス停にいたのは、自分と夫婦らしき2人組だけでした…。

 
 
バスの中です。 MRTの士林駅前のバス停です。(乗ってきたバスは255番です。)
今考えると、それほど広い場所にバス停はなかったし、乗る人も
それほど多くなかったので、台北市民は他の場所から行くの…?
 
 
MRTの士林駅です。 MRT淡水線に乗って、また都心に戻ります。
この時は、特に何も考えていなかったので、
自然と都心に行こうと思ったのですが…。
 
 
やって来たのは、臺北車站(台北車站/台北駅)です。 MRTの乗っているうちに、お腹が空いていていることに気が付き、 (^^;
台北駅周辺でご飯を食べることにしたのですが、どこに入ろうか、
迷ってしまい、小1時間ほど、歩き回っちゃいました…。(笑)
 
 

結局、快餐店(軽食屋)に入ることにしました…。
快餐店とは、簡単な定食などを出すお店で、早くて気軽に食べられ、
いわば、ファストフードの現地料理を出す形式のお店でしょうか?

で、この写真だけをを見ると、何だかどこかで見たような…。 (^^ゞ
そう、タイの『ぶっかけ飯』屋さんと同じですねっ!
 
 

それでおかずを3品選んでみました…。
『炒茄子』『炒鶏蛋』(鶏は正確には旧字)、そして『臭豆腐』です。
タイの『ぶっかけ飯』より、ちょっと味付けが薄かったですが…。 (^o^)

ご馳走さまでしたっ!
お腹も膨れたことだし、また、別の観光場所へ行くとしますか!
 
 
台北駅からMRT板南線に乗って、やって来たのは市政府(駅)です。
前にもちょっと書きましたが、板南線は青、淡水線は赤、木柵線は茶、
新店線は緑などと、MRTの路線によって色分けがされています。

市政府(駅)の改札口です。

 
 

市政府站(駅)の外に出たところです。

市政府駅前です。
ここから歩いて次の観光場所へ向かいますが、周りはビルばかりなので、
商店が軒を並べる地域のように、日陰がなく、汗が噴き出してきました。
 
 
真ん中に見えるビルへ向かいます…。 自分も気になった歩行者用の信号…。 m(_ _)m
青になると、人がちょこちょこと動いていて、ユニークです。
残り時間が短くなると、早足になっていくので、更に面白いですっ!
 
 
次の観光場所で行く途中で見かけたバスです。
前にも載せましたが、台北では映画やアニメなどの宣伝で、
ラッピング広告を施したバスが街中を走っています。
台北市議会大楼(ビル)です。
 
 
次の観光場所へ行く市政路です。

台北市政府行政大楼(ビル)の中です…。
中には台北探索館と言う、台北の歴史や文化を紹介する施設があり、
1階には台湾の少数民族(原住民)の方々の衣装を着た人がいました。

 
 

これから向かうTAIPEI101(台北101)ですっ!
上の茶色の部分へは行けませんが、その下の部分までは行けるそうで、
どんな素晴らしい景色が見えるか、とっても楽しみですっ!

 
 

TAIPEI101は台北のランドマークなので、
高々とそびえ立っていて、外観も真っ直ぐに伸びる竹をイメージ
したそうで、訪れる観光客を魅了ています。もちろん、自分もっ!

 
 

TAIPEI101前に並んでいたレンタル自転車です。
何か、凄くカラフルですねっ!

TAIPEI101は508mの高さを誇りますっ!
アラブ首長国連邦のドバイに建設中の超高層ビルブルジュ・ドバイに
2007年に抜かれるまでは、世界一の高さでした。
 
 
下から見上げたところですが、目が眩みますっ!
TAIPEI101内部です。
広々としたビル内には、地下1階〜地上6階までは、
見て、食べて、買って、遊べる、全てが揃ったモールが展開しています。
 
 

觀景台(展望台)の入口です。
1階〜2階をウロウロして入口を探しましたが、なかなか分からず、
5階に入口があることがエレベーターに書いてあり、やっと着きました。

こちらで、入場券を買います。
 
 

こちらが入場券ですが、結構いいお値段です…。 f(^_^)

展望台へ行くためのエレベーター前は、柵で蛇腹に仕切られていて、
その長さから判断すると、休日は多くの人たちが訪れるんでしょうね!?
そうこうしているうちに、段々と期待が高まってきましたっ!
 
 

エレベーターの速度は横浜ランドマークタワーのエレベーターを抜き、
2004年に世界最速としてギネスブックに認定されています。
展望台のある89階まで、37秒で到達します。

到着しました89階の展望台にっ!
 
 
展望台内は思っていたより広いです。
地上382.2mからの景色です…!
真っ直ぐに伸びている道は基隆路だと思います。
ちょっと遠くになると、ガスっているせいか、ちょっと見づらいです。
 
 
写真右上近くにMRT木柵線のトンネルが見えます。
こうして見ると、台北にもたくさんの緑がありますね。
でも、山の麓(写真中央)には住宅地らしき所もあり、今後は…。
こちらは、國父記念館(国父記念館)です。
 
 
TAIPEI101(台北101)4景色です…。
360度の大パノラマが広がり、台北市内が一望出来ます。
でも、窓ガラスがあるとは言え、真下を見ると、ちょっと怖いです…。
こちら側は、ビルや家などが乱立しています…。
 
 
松山空港(臺北機場)を離陸する飛行機が見えましたっ!

このようなTAIPEI101の全景を撮った写真が展望台に数カ所
飾ってあり、ほとんどの観光客がその前で写真を撮っていました。
写真のバリエーションは色々あり、全ての写真で撮っている人も…。 (^^;

 
 
実は91階に戸外觀景台(屋外展望台)があります。

91階です。
頂上部分は下からは茶色に見えましたが、銀色に輝いています。
デザインなのかもしれませんが、左右のパイプがちょっと…。 (^.^;

 
 
地上390mからの景色ですっ!
屋内の展望台だと、窓ガラス越しだったので、色の修正が必要でしたが、
ここにはガラスがないので、その必要もなく、クリアな状態で見えます。
遙か彼方に台湾十大絶景の一つ觀音山(観音山)が見えます…!
 
 
約1時間ほど展望階に滞在しましたが、
マレーシア・クアラルンプールにあるKLタワーよりは、
見やすい感じがしました。
外に出ると、巴士(バス)が止まっていました。
免費搭乗Free・台北101−捷運市政府站の文字が…。
MRT市政府駅からの無料送迎バスがあったんですねっ!
 
 
もちろん、無料送迎バスに乗って、MRT市政府站(駅)に来ました。 流石に台北市の中枢だけあって、駅構内はとても広いです…。
構内にある数々のオブジェがちょっと気になってはいましたが、
構内は思ったより暗いので、写真に撮ってもブレブレで…。 f(^_^)
 
 
台北そして台湾最後の晩餐を食べに行く途中です…。

最初は士林観光夜市か遼寧街夜市に行こうと考えていましたが、
台北に着いた日に気になっていた裏道に並ぶお店のことを思い出し、
ホテルに程近い、そちらの様子を伺いに来ました。
 
 

MRT板南線と淡水線を乗り継ぎ、中山站(駅)で降りました。

南京東路一段と長安東路一段との間の林森北路と平行する道です。
ネットで調べると南京東路一段132巷〜53巷辺りです…。 f(^_^)
数回往復して入ったお店がこちらです…。

 
 
綺麗なお店ではありませんが…。
海鮮物や肉類・野菜などが所狭しと騒然に並び、
いろんな料理を出しているのではと想像してしまいます。
写真右上のどぐろ巻きが何となく気になります…。 (^O^;
 
 
客はゼロでしたが、思い切って入ってみましたっ! (^^; 壁に貼ってあったメニューです…。
『魯肉飯』『米粉』などの料理、『豬(豚)』『大腸』などの食材、
この程度は分かるのですが、他はどんなものかは…。
 
 
結局、どんな料理か詳しく分からないので、
店頭に並んでいた無難な料理と『イカ』を注文です。
冒険心のない、小心者の我が出てしまいました…。 (^^;
今回の台湾の旅ではお酒は全て『ビール』で通しました。
と言うことで、『金牌台灣碑酒』(碑は石偏ではなく口偏)を頂きます!
今考えると、何故『紹興酒』や『高梁酒』を飲まなかったは…?!
 
 

2度目の登場『鹹蜆仔(シジミの醤油漬け)』ですっ! f(^_^)

『シジミ』の殻をあけると、大粒の身が飛び出して来ます。
味はかなり濃いですが、唐辛子&ニンニクのピリッとした辛さが
ホント『ビール』に合いますっ!『紹興酒』に合いそうっ!! v(^_^)
 
 
こちらは『凉拌螺肉(福寿螺という貝を使った冷菜)』)ですっ!
コリコリとした『貝』の食感が良く、『貝』好きには堪りません。
『ツブ貝(バイ貝)』 を唐辛子醤油に漬け込んだ感じ…?!
こちらは『盪魴魚(茹でイカ)』(盪の皿は火・魴の方は尤)です。
下に敷いてあるのは、『キャベツ』の千切りのように見えますが、
実は『ショウガ』の千切りです。ピリ辛のタレが美味しいですっ!!
 
 
別の壁に貼ってあったメニューですっ!
前の写真のメニューとほとんど変わりません…。 f(^_^)
実は、店頭の大きな鍋で煮込まれていた料理が気になっていて、
注文しようか迷っていたのですが、あれだけ大げさに煮込んでいるなら、
こちらの看板メニューではないかと思い、注文しましたっ!
 
 
こちらが、上の大きな鍋で煮込まれていた『香姑肉煽湯
(シイタケと肉のとろみスープ)』(姑には草冠・煽の扇は庚)ですっ!メニューからすると、『麺』や『ご飯』に載せても良いみたいです。
『シイタケと肉のとろみスープ』…、これがメッチャ旨いんですっ!
具の『鶏肉』はとっても柔らかく、『タケノコ』も入っていて、
『とろみのあるスープ』のノド越しが良くて、最高ですっ!! \(^^\)
 
 
そして、こちらが『凉拌鯛魚皮(鯛の皮の冷菜)』です。
思いに耽りながら、一人で寂しく『ビール』を飲んでいる
日本人を哀れに思ったのか、サービスで出してくれましたっ! (^o^) 
でも、これも悪くないですっ!
キレイに鱗を取った『魚の皮』がコリコリしていて、
ピリ辛のタレととっても合っていて、『クラゲ』 みたいですっ!
 
 

ってな感じで、『ビール』3本を飲んだところで、完食ですっ!
結局、豪勢な料理は全く食べませんでしたが、満足です。
ご馳走さまでした…。

とは言っても、大食漢の自分のコト…、まだまだお腹には入るので、 (^^;
もう1軒行くことも考えましたが、毎度のようにホテル飲みをしようと、
こちらのお店で『ご飯モノ』をテイクアウトしました。
 
 
こちらの屋台では『焼き物)』を買いました…。 こちらも毎度の『優酪乳(ヨーグルトドリンク)』と
『冰紛巧克力果仁香草雪糖味(ピーナッツチョコアイス)』
(糖の唐は羔)をコンビニで買いました。食後のデザート用です。
 
 
最初のお店で買ったのがこちらの『ご飯モノ』の『便當』です。
よく見ると、右下に「美食の饌」と書いてありますね。
日本語の「の」が入っています。
『便當』はこちらも2度目の『魯肉飯(煮込み豚肉かけご飯)』です。
とっても柔らかく煮込んだ甘辛の『豚肉』が『ご飯に』かかっていて、
堪らなく、美味しいですっ! \(^O^)/
 
 
2軒目では『香腸(台湾ソーセージ)』を買いました。
『ビール』にはとっても合う一品ですっ!

こちらは、コンビニで『アイス』などと一緒に買った
『馬鈴薯色拉(ポテトサラダ)』です。『肉モノ』ばかりなので、
せめてもの『野菜モノ』として…?!(笑)
 
 

『飲み物』は『台灣碑酒』(碑は石偏ではなく口偏)と
『MINE(麦芽100%)』の2本を用意しました。
では、「カンペイ!」 「カンポエ!」「乾杯!」

そして、台北・台湾の最後の夜は更けてゆきます…。
 
    ※ 感想やコメントは、弊ブログ「つむじ風の気持ち」の方にお願い致します〜っ!
  ■「つむじ風の気持ち」
  □   〃  『台湾訪問記 2009.05.11 ブログ』
 
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